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by 幸田 晋

第一原発タービン建屋 汚泥処理課題に 汚染水かき混ぜ回収検討

第一原発タービン建屋 

汚泥処理課題に 

汚染水かき混ぜ回収検討


福島民報 12/31(土) 13:00配信より一部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000080-fminpo-l07

 東京電力福島第一原発1~3号機のタービン建屋で高濃度汚染水の底にある汚泥の処理が新たな課題となっている。東電は汚泥を直接吸い出すのは難しいとして、汚染水をかき混ぜて汚泥を回収する手法を検討しているが、効果や安全性は不透明だ。

 1号機のタービン建屋には深さ80センチほどの汚染水が残っており、放射性物質を含む2センチほどの汚泥が沈殿している。
東電は来年3月までに、ポンプを使って約5300トンの汚染水を抜き取るとしている。2、3号機のタービン建屋内の汚泥の量は判明していないが、
汚染水は
平成32年度内に移送を完了させるとしている


・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2017-01-01 06:55 | 東電 出鱈目 資本 | Comments(0)