スキーにはまっています。


by 幸田 晋

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写友「風」 

第3回 グループ展


宮崎市のUMKテレビ宮崎のギャラリーで、

28日から12月3日まで開催中


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by kuroki_kazuya | 2012-11-30 05:11 | 写真 | Comments(0)
素人演芸大会 

串間市


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by kuroki_kazuya | 2012-11-30 05:05 | 写真 | Comments(0)
「核兵器のない世界を目指して」

(核兵器廃絶市民講座



ブログ「ここでトヨさん出番です!」
2012-11-28 16:59より転載

「核兵器廃絶長崎連絡協議会」が主催し、
「長崎大学核兵器廃絶研究センター」(RECNA)が
共催する
4回連続のリレー講座が始まった。

会場は、
国立長崎原爆死没者追悼
平和祈念館交流ラウンジで、

第1回目は、11月27日(火)18時から、

「梅林宏道 氏」(RECNAセンター長)による
「核兵器と核軍縮の現状は?」をテーマに、

グローバルな視点から、
最新情報を詳細に説明して頂いた。


特に今年10月22日に
国連第1委員会で発表された
「核兵器の非合法化を目指す35ヶ国共同声明」が、

人道原理に基ずき、
核兵器禁止条約制定への希望をもたらす
端緒となることが評価される。

この共同声明の発表に至るまでには、

オーストリア、ノルウェー、
及びメキシコが
イニシアチブを発揮し、
スイスも頑張った。

北大西洋条約機構(NATO)傘下の
デンマーク、アイスランド、ノルウェーも参加しており、

アメリカの「核の傘」に依存している立場から
参加を拒否した日本国の姿勢は、

被爆国にあるまじき恥さらしである。


我々は、
核による抑止力に依存しない
安全保障を実現するために
「核の傘から非核の傘へ」を合言葉に

「北東アジア非核兵器地帯」を目指す
具体的な活動が大切である。


35ヶ国共同声明実現までの背景には、
「NGO」の粘り強く具体的な活動の積み重ねがあった事に
学ばなければならない。

大変示唆に富んだ講演を身近に聞けて、

長崎大学の
平和にかける研究センター設立の
先駆的な快挙に感謝した。

次回1月24日(木)を楽しみに待ちたい。

(長崎市議会議員・井原東洋一)

by kuroki_kazuya | 2012-11-30 04:56 | 核 原子力 | Comments(0)
小沢氏、

石原氏らを批判
「戦前の大政翼賛会を志向」


産経新聞
11月29日(木)20時8分配信より一部

国民の生活が第一の
小沢一郎代表は
29日夕、水戸市での会合で、

自民党の安倍晋三総裁、

日本維新の会の石原慎太郎代表や

橋下徹代表代行らの名を挙げ、

「戦前の大政翼賛会を志向している
のではないかという感じさえする」と批判した。





・・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2012-11-30 04:49 | 政治・議会 | Comments(0)
東電社長らから直接聴取=

安全確保への認識ただす―
規制委


時事通信
11月29日(木)19時51分配信より一部

原子力規制委員会は
29日、

東京電力の原発で
トラブルが相次いだことを受け、

同社の広瀬直己社長らを
規制委に呼び、

経営陣の原子力の安全に対する認識や、

再発防止への取り組みなどについて聴取した。







・・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2012-11-30 04:36 | 九電労組 | Comments(0)
これが、彼らの、本質だろう
危ない、危ない・・・


日本維新の会 

基本方針に
自主憲法制定


デイリースポーツ
11月29日(木)19時17分配信より一部

日本維新の会の
石原慎太郎代表(80)と
橋下徹代表代行(43)が

29日、都内で記者会見を開き、

衆院選公約に当たる
「骨太2013‐2016」を発表した。

 
「日本を賢く強くする」と題し

基本方針に自主憲法の制定を掲げた。


具体的には
「経済・財政」、
「社会保障」、
「国家システム」、
「エネルギー供給体制」、
「外交安全保障」の
5項目で改革案を提示した。







・・・・(後略)

by kuroki_kazuya | 2012-11-30 04:29 | 権力 暴力装置 | Comments(0)
人生の「残り時間」は
頭の中に 

脚本家・倉本聰さんが語る



産経新聞
11月29日(木)15時29分配信より一部


■「残り時間」は頭の中に

--前作の舞台「今日、悲別(かなしべつ)で」の
初演が平成2年。
「失われた20年」が始まったころ。
日本の衰退が止まりません

 
倉本 

「想定」という言葉は、
想像して定めるということでしょう。

つまり「想定外」は
想定がしっかりしていないから起こる。

今の経済界や日本のリーダーは、
目先の利益を追うばかりで、

イメージする力(想像力)が
欠けている気がしますね。

例えば、
明治の元勲はもう少し人間の幅が広かったと思います。

 
--今回の舞台は、

地方の疲弊も大きなテーマになっています。
個人商店が立ち行かなくなり
“金太郎飴(あめ)”のような同じ光景ばかり

 
倉本 

本当にそうですね。
大阪都構想もいいけれど、

ときどき、「藩の時代」に戻りたい気がしますよ。

北海道も一刻も早く“独立”した方がいい。


 
(観光地である)富良野だって
空洞化はひどいものですよ。

原因のひとつには、
どの街もJRの駅を中心とした
商店会などの勢力が強く、

車社会になった今も、
「駅中心の開発」という発想から
抜け出せないことがあります。

そんなところをいくら開発しても
街は活性化しませんよ。

 


--ところで“古巣”の
テレビについてはどうですか? 

以前は、
あまりに「経済ベース」になっている
ことを批判されていましたが


倉本 

うーん。
テレビはまったく見なくなりました。

だいたいみんな
経済原則に引きずられ過ぎていますよ。

テレビ局も新聞社も政治家もね。






・・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2012-11-30 04:13 | 環境 | Comments(0)
小泉進次郎 

世襲の資金力


2009年 09月 22日
黒木 和也のブログに掲載したものを
一部再掲載


郵政民営化の劇場型選挙で大勝した小泉純一郎
親バカです、と・・・。

憲法改悪の安倍晋三も
晋太郎から
数億円の世襲政治団体を・・・

自民党が
今回の衆議院議員選挙で負けた
要因の一つでもあろう・・・


小泉進次郎氏:団体収入の99%は元首相側の寄付
毎日新聞 
2009年9月18日より一部

8月の衆院選神奈川11区(横須賀市など)で
初当選した自民党の小泉進次郎氏(28)

を後援する政治団体「小泉進次郎同志会」の総収入の約99%は、
父純一郎元首相の資金管理団体の寄付だったことが、
県選挙管理委員会が18日公表した
08年政治資金収支報告書から分かった。


一方、対抗馬となった民主党の横粂(よこくめ)勝仁氏(28)は
党支部のために自腹を切っており、
世襲候補との資金力の格差が浮き彫りになった形だ。【木村健二】

小泉進次郎同志会は
08年10月に県選管に設立の届け出があり、
08年の収入は355万円だった。
うち350万円は
同10~12月に3回に分けて
純一郎氏の資金管理団体「東泉会」が寄付し、

残る5万円は個人献金だった。


さらに進次郎氏は08年秋、

純一郎氏の後継として
自民党県第11選挙区支部の代表にも就任。

支部には
繰越金約2630万円のほか、
08年は約2533万円の収入もあった。

政治団体の代表交代は名義変更だけで、
相続税などは課税されない。






・・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2012-11-29 05:13 | 政治・議会 | Comments(0)
素人演芸大会 

串間市


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by kuroki_kazuya | 2012-11-29 05:04 | 写真 | Comments(0)
長崎市議会・平成23年度一般会計決算を
全会一致で「不認定」。

田上市政5年間に
3回目の異常。


ブログ「ここでトヨさん出番です!」
2012-11-28 09:51 より転載

平成24年
第5回長崎市議会定例会は、
11月27日に開会され、

まず、日程を12月14日までの
18日間と決めた。

人事案件では、
再任された馬場豊子教育委員(教育長含み)と
2人の新任が市長から紹介された。

次いで、
平成23年度の特別会計、
企業会計15件の審査結果が報告され、
何れも「認定」された。

分割審議された平成23年度一般会計決算は、
一般財団法人「クリーンながさき」(元(株)長崎衛生公社)の

し尿汲み取り料金徴収に係わる
不正行為が発覚していたにも関わらず、

局内や議会への報告が意図的に遅れた事もあり、

総務委員会と環境経済委員会が「不認定」とし、

本会議でも、
一般会計決算全体が全会一致で「不認定」とした。


一般会計決算の不認定は、
戦後67年間でも4回しかなく、

田上市長の在任5ヵ年間では

19年度、21年度、23年度と
隔年毎に3回目であり、

異常と言うほかは無い。


市長は、
今議会での議案説明の前に、
「一般会計決算の「不認定」を重く受け止め、
適正な予算執行に努める」として反省の意を表明したが、

深刻さも真剣さも全く伝わっては来なかった。

予算執行の規律は無きに等しい。


三和町宮崎地区の農地造成と目的外使用。
蛍茶屋小ヶ倉線愛宕工区の杜撰な予算流用。
銅座川に蓋を被せた「巨大歩道」の投資効果。

情実にあまる人事。

あとを絶たない職員の不祥事。

外国出張に忙しく、
マスコミ露出度が高い市長のもとで、
敏腕な両副市長も手持ち無沙汰の様子。

「2020ヒロシマ・ナガサキ・ヴィジョン」。
「オリンピック誘致検討」。
「放射能汚染ガレキ受け入れ表明」。
「コンベンション施設構想」。

などなど、
大風呂敷のアイディアやヴィジョン先行で、
着実性が乏しく、

議会との緊張感ある信頼関係に欠け、
職員の市民に対する責任感もスピード感も発揮できない
指導性不十分な行政運営では、

残念ながら惰性がまだ続く。

この市長に対する市政一般質問は、
11月30日(金)から始まるが、

私は、
12月4日(火)午前10時から60分間にわたり、

1、市長の平和姿勢。
2、原爆被爆者対策。
3、福島に寄り添う心情。
4、再生可能エネルギーへの先導。
など4つの課題・9点について質問し提言する。


(長崎市議会議員・井原東洋一)

by kuroki_kazuya | 2012-11-29 04:56 | 政治・議会 | Comments(0)