スキーにはまっています。


by 幸田 晋

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吉松邸「紅葉の調べ」
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by kuroki_kazuya | 2014-11-30 07:13 | 記録 重要 | Comments(0)
フローランテ
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by kuroki_kazuya | 2014-11-30 07:07 | 写真 | Comments(0)
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特別検査で
高浜原発1・2号機稼働延長か?

「40年経ったのになおかつ、
それを動かそうということ自体が
私は随分異常なことだと思います」


~第99回小出裕章ジャーナル


HP「ラジオ・アクセス・フォーラム」 
2014年11月29日より転載


石丸次郎:
今日は、関西電力の高浜原子力発電所の1号機、2号機の再稼働についてお話を伺いたいと思います。

小出さん:
はい。

石丸:
関西電力が福井県にある高浜原子力発電所1号機、2号機。これは74年に稼働が始まりましたので、40年が経とうとしている原発ですけれども、これを特別検査を申請して、また再稼働させようとする動きが見えてますね。

小出さん:
はい。

石丸:
現行の法律では、基本的に原発の寿命は40年。特別検査をして、合格すれば20年プラスして60年まで稼働が一応可能ということになっておりますが、やっぱり心配になるのは、相当老朽化してるんじゃないかと。40年も動かし続けてということが真っ先に頭に浮かびますけれども。これ、どうですか?40年という稼働の原発は、どう考えたらいいでしょうか?

小出さん:
皆さん、ご自分の周りのことを考えて頂きたいのですが、例えば自分が乗っている車、40年前の車であったとすれば使い続ける気がするでしょうか?

石丸:
なるほど。

小出さん:
あるいは、家庭の電化製品でもそうですけれども、40年前の物って、これからもずっと使っていこうと思うのが、むしろ不思議だろうと私は思います。原子力発電所というのは、特に安全性に十分な注意を払わなければいけない機械なわけですし、それがもう40年の寿命というか、40年経ったのに、なおかつ、それを動かそうということ自体が私は随分異常なことだと思います。

石丸:
なるほど。

小出さん:
一番問題なのは、原子炉圧力容器と言ってる炉心を格納している圧力釜なのですが、それが中性子を被ばくしながら、どんどんどんどん劣化してきてしまっているわけです。

石丸:
やっぱり、鋼鉄製でも劣化してくると?

小出さん:
はい、そうです。もちろん人間は被ばくをすれば、簡単に死んでしまうわけですけれども、鋼鉄も被ばくをすればするだけ劣化していくわけです。

皆さん、家庭で使ってる鍋とガラスでできているコップという物を考えて頂きたいのですが、普通、私達が生活している場所というか、温度ですね。気温10℃、20℃、或いはマイナス零下何℃になるということもあるかもしれませんが、普通、鉄は割れないのです。ガラスは簡単に割れますけれども、鋼鉄は割れません。トンカチで叩いても、例えば落としたって、ひしゃげたり曲がったりするかもしれませんけども、割れないという性質を持っています。

ただ、その鋼鉄もどんどんどんどん冷やしていくと、ある温度以下になると簡単に割れてしまう。つまり、ガラスのような性質になってしまうという温度が実はあるのです。

それを私達は延性。普通、その鋼鉄が割れないというのを私達は「延性」と呼んでいるのですが、延びるのですね。金属というのは。それから、ガラスのように簡単に割れてしまう物を「脆性」と私達は呼んでいるのですが、温度が低いと大抵の物は脆性なのです。脆性から延性に変わる温度というのがあって、それを私達は「延性脆性遷移温度」と呼んでいます。

鋼鉄の場合には、それが通常だと零下何十℃という所で、それ以上の温度であれば延びる。つまり、簡単には割れないという性質を持っているのですが、原子炉が稼働して、鋼鉄が被ばくをするに従って、その温度がどんどんどんどん上がってくるのです。例えば、高浜原子力発電所の1号機の場合には、すでに脆性から延性に変わる温度が95℃という値がすでに数年前に得られています。

石丸:
これ、えらく低くなってるっていうことですね?

小出さん:
どんどんどんどん、その遷移する温度が高くなってきてしまっていて、95℃以上であれば、まだ金属の性質を持っているけれども、95℃以下、つまり普通、私達が生活している温度の状態では、もう高浜原子力発電所の原子炉はガラスなのです。ですから、何かコトがあれば、バリっと割れてしまうという、そういう危険な状態にすでになってしまっています。本当であれば、もうこういう原子炉は動かさないという判断をするのが妥当だろうと私は思います。

石丸:
なるほど。脆くなる温度が上がってきたと?

小出さん:
そうです。はい。

石丸:
これは、中性子を浴び続けたせいなんですか?

小出さん:
そうです。まさにその通りです

石丸:
ということは、どんどんどんどん脆くなって、40年間脆くなってきた物を、でも使い続けざるを得ないわけですよね?交換はできないわけですもんね?

小出さん:
交換はできない。ですから、原子力発電所の寿命というのは、もともと40年ぐらいだろうと言われていたわけですけれども、それは、この原子炉圧力容器というものが交換できないし、それがどんどん中性子を被ばくして劣化してくるので、40年ぐらいで止めておくのが妥当だろうなと初めに考えたのです。その時期がもう高浜原子力発電所にはきているわけですし、私はもう止めるのが当然のことだろうと思います。

石丸:
なるほど。動機が経済的な動機、つまり欲ですよね?

小出さん:
はい、そうです。

石丸:
儲けたいということで、この安全の問題がまた二の次になるようなことって本当に困りますよね?

小出さん:
はい。 

石丸:
これも高浜の問題もですね、この脆性、脆くなる、ガラスのように脆くなるっていうこと。どれだけ検査で規制の方が検討するのかちょっと分かりませんけれども、注目していきたいと思います。

小出さん:
はい。

石丸:
小出さん、今日はどうもありがとうございました。

小出さん:
ありがとうございました。
by kuroki_kazuya | 2014-11-30 06:55 | 核 原子力 | Comments(0)

原発直下に活断層の恐怖

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原発直下に活断層の恐怖


寄稿:池田龍夫

【NPJ通信・連載記事】読切記事 
2014年11月29日より転載


11月22日午後10時すぎ、長野県北部に震度6弱の地震が発生。白馬村や長野市で7人が重軽傷を負うなど計41人が怪我をした。特に白馬村で43棟、小谷村で4棟が全壊。両村の南北約20㌔で「神城断層」に沿うように余震が続いている。幸い長野県には原発がなかったが、北に柏崎刈羽原発(新潟県)、南に浜岡原発(静岡県)があり、警戒を怠ってはならない。

御嶽山噴火に続く自然災害の猛威に身が縮む思いだ。こんな折、原子力規制委員会は11月19日、敦賀原発直下の断層を改めて「活断層」と認定する報告書案を決めた。日本原電は敦賀2号機再稼働を求めていたが、再検討でも認められず廃炉の運命だ。原発敷地内の断層については、東北電力東通(青森県)、関西電力美浜(福井県)、北陸電力志賀(石川県)、高速増殖炉もんじゅ(福井県)にも活断層の疑いが強まっている。

川内原発は規制委承認を受けたが・・

川内原発(鹿児島県)は認可を得たものの、活断層の危険性を指摘する声が強く、再稼働には至っていない。

福島原発事故から3年8カ月、復興への道のりは遅々としており,まだ20万人もの人が帰宅困難という。安倍晋三政権は「アベノミクス」を争点に12月14日衆院選挙を打ち出したが、原発や集団的自衛権などの重要課題はそっちのけ。道理なき解散・無駄遣い解散との批判が高まっている。

「原発がベースロード電源」を改めない安倍政権

全国に48基ある原発は現在1基も再稼働していない。化石燃料や節電で夏冬を3年半余乗り切っており、「原発ナシ、自然エネルギーの活用」の声がますます高まってきた。ところが安倍政権は、地震列島の日本に「原発がベースロード電源」と称して電力計画を推進する時代遅れ政策にこだわっている。

池田龍夫 (いけだ・たつお) 毎日新聞ОB。
by kuroki_kazuya | 2014-11-30 06:45 | 核 原子力 | Comments(0)
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「テレビ報道に文句をつけた安倍自民党」の
暴露が意味するもの(続)


ブログ「天木 直人のブログ」 
2014年11月29日より転載


これはとても深刻な事だと思うので、再度書きとどめておきたい。
 
 昨日11月28日の東京新聞と朝日新聞の記事で私は知った。

 安倍自民党政権が衆院解散を正式に発表する前日の11月20日に、在京のテレビキー局各社に対し、衆院選の報道にあたって、「公平中立、公正の確保」を求める文書を送っていたという事を。

 これほど露骨な権力のメディア介入はない。

 しかし、介入されたテレビ各局は、怒るどころか、一切その事を報じなかった。

 そして、そのような介入の文書が発出されて一週間ほどたって、事もあろうに自民党筋からのリークによって新聞が知ることになり、11月28日の東京新聞や朝日新聞が書いた。

 だから私はその事実を知ってメルマガで書いた。

 安倍政権のメディア介入はあってはならないことだ、と。

 しかし、それにもまして思ったのは、これほどメディアが安倍政権支持にの偏向報道してきたというのに、まだ足りないというのか、少しでも批判的な報道をすると目くじらを立てるとは、なんと臆病な政権であるか、と。

 そして私は書いた。

 そんな脆弱な安倍政権を倒せない野党は、なんと不甲斐ない野党であるかと。

 こんなあからさまな安倍政権の介入であるのに、なぜメディアは騒がないのか、そんなメディア野党以上にもっと不甲斐ない、と。

 そう書いてから一日がたった。

 そして私は今回の安倍政権のテレビ各局へに政治介入の根深さを、あらためて知った。

 そして、空恐ろしさを覚えた。

 どうやら本件に対する私の認識は甘かったようだ。

 これだけあからさまなメディアに対する政治介入が明らかになったというのに、なんと、それを問題視するのは、東京新聞と朝日新聞だけだったのだ。

 私はきのうから今朝にかけてのテレビ局の反応を見ていたが、本件を報じるテレビ局は皆無だ。

 それは当然だろう。

 政府に口止めされて隠していたわけだからそれがばれて恥をかいた。

 恥の上塗りをするはずがない。

 しかし新聞はそれを知った。

 だから新聞はメディアの矜持として各紙が書きたてるだろうと思っていた。

 ところが、どこも後追い報道をしない。

 それどころか、この問題をきょう11月29日の社説で取り上げたのもまた東京新聞と毎日新聞だけだった。

 そしてハタと気づいた。

 安倍政権のテレビ介入を報道しているのは東京新聞と朝日新聞だけなのだ。

 安倍政権ヨイショの読売、産経はもとより、毎日も日経も、このあからさまな安倍政権のテレビ報道介入の事実を知りながら、書かないのだ。

 もしこの権力介入をメディアが一斉に取り上げ批判すれば、間違いなく安倍政権は選挙で窮地に追い込まれる。

 しかし、テレビが沈黙を守り、それを問題視する大手新聞が東京新聞と朝日新聞だけであれば、国民の大部分は知らないままだ。

 何事もなかったかのように安倍政権に有利な選挙宣伝が進んでいくことになる。

 メディアぐるみの安倍政権への選挙応援ということになる。

 この国のメディアの劣化は我々が思っている以上に深刻である(了)
by kuroki_kazuya | 2014-11-30 06:35 | 反動 | Comments(0)
<政治資金>
自民へ企業献金43%増 

証券、重電が急増


毎日新聞 11月29日(土)5時0分配信より一部

アベノミクスによる
円安・株高などで業績を伸ばす大企業が、
昨年1年間で
自民党の政治資金団体
「国民政治協会」への献金額を
軒並み増やしたことが、
28日に公表された政治資金収支報告書で分かった。

証券大手では
前年比で5倍以上増やしたところもあり、

重電も2~3倍増。

自動車メーカー各社も一斉に増やした。

自民党は2012年末の総選挙で与党に返り咲き、
同協会への献金総額も
野党だった前年の約1.5倍に膨らんだ。

同協会の13年分収支報告書によると、
企業・団体からの献金総額は
19億5408万円で、
前年比43%増。

野党時代の10~12年は13億円台だった。


しかし、リーマン・ショックの前年で与党だった07年は30億円を超えていた。


・・・(中略)


政治資金に詳しい神戸学院大大学院の
上脇博之教授(憲法学)の話 

一般庶民にしわ寄せがいくアベノミクスを財界が献金で後押しし、
それを受けて政権が
大企業への利益誘導でアベノミクスを強化する。

そんな相関関係が出来上がっている。

経団連の献金呼びかけ再開で、
庶民を置き去りにした「財界主権」の流れが加速しかねない。

税金を原資とする政党交付金がある。
企業献金は
政治家の「二重取り」であり、
法律で禁止すべきだ。


◇民主、政権時代の3分の1 個人献金の割合が減少

民主党が
本部・支部や政治団体(総務相所管分)で昨年集めた献金は、
公表された政治資金収支報告書によると計2億4270万円だった。

参院選があったにもかかわらず前年比16%増にとどまり、
政権の座にあった2010年の3分の1に落ち込んでいる。

総額に占める個人献金の割合は
10年の35%から16%に低下し、

逆に企業・団体献金の割合は、
労働組合を中心に37%から56%に上昇した。

政権を奪取した09年総選挙では、
企業・団体献金の禁止を掲げていた。
by kuroki_kazuya | 2014-11-30 06:25 | 反動 | Comments(0)
献金:世耕氏団体に
毎年500万円 

派遣会社幹部ら「個人で」 
7年間、同時期に各100万円


毎日新聞 2014年11月29日 東京朝刊より一部

世耕弘成官房副長官の
資金管理団体に
大阪市内の人材派遣会社の幹部ら5人が
2007年以降、毎年1人100万円ずつ
計500万円を一律に献金し、

途中で顔ぶれを替えながら7年間続け、
08年と09年は献金日も同じだったことが分かった。

幹部らは「個人で行っていることで会社は関係ない」と説明するが、
政治資金に詳しい専門家は「金額も期日も同じなら自由意思なのか疑問。

寄付の強制や偽装献金など政治資金規正法に抵触する可能性もある」と指摘している。

政治資金収支報告書などによると、
世耕氏が代表を務める資金管理団体「紀成会」は
07年、この人材派遣会社の会長とその母、社長、社長室長、会長の父親でもある名誉会長の
計5人からそれぞれ100万円、
計500万円の個人献金を受けた。

11年までは献金者、金額とも同じで、
このうち08年と09年は献金日も一緒だった。

12年には会長の母が献金者から外れた一方で常務が新たに加わり、
28日に収支報告書が公表された13年分まで同額の献金が続いている。

同社幹部らによる献金は
02年に始まり、05年までの4年間は
会長とその母、社長、取締役の計4人が
それぞれ年80万円、計320万円を一律に献金していた。

06年には取締役が外れる一方で
名誉会長と社長室長が加わり、
計5人のうち3人は150万円、2人は100万円とばらついたが、

07年以降は再び一律の金額に戻り、
献金総額は過去12年間で5430万円に上る。

民間信用調査会社によると、
同社は1967年創業の非上場企業で、
従業員は臨時も含め約4500人。

ビル管理や警備、人材派遣などを手がけ、
東京などに支店がある。

売上高は110億円余りで、
文部科学省など官公庁からの受注が約3割。

ビル管理業務の受注増や、
警察業務を民間委託した駐車監視業務の新規受注などで、
売上高はここ10年余りで倍増している


・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2014-11-30 06:15 | オンブズマン | Comments(0)
自民党の文書/
選挙報道への「介入」では


神戸新聞 社説  2014/11/29より一部

衆院解散前日の今月20日、自民党が在京テレビ各局に対し、
選挙期間中の報道について
「公平中立、公正な姿勢」を求める文書を
渡していたことが明らかになった。

政党が選挙を前に、
メディアの報道姿勢に言及する。それだけでも異例の事態だが、
自民党は政権与党である。
自分たちに不利な内容の報道をけん制する「圧力」と受け取られても仕方がない。

放送は総務省が所管する許認可事業だが、
真実を追求し、伝えるためには、報道機関は権力から独立した存在でなければならない。
それでこそ健全な民主主義の発達につながると放送法もうたっている。

自由な報道が
有権者に多様な判断材料を提供する。
自民党は文書を撤回し、
放送内容には介入しないと
明言すべきだ。



・・・(中略)


放送内容に政党がくちばしを挟むのは筋違いだ。
政治の圧力で現場が萎縮すれば、
国民の知る権利を損ないかねない。

報道の自由への介入と
受け取られるような行動は慎む。
それが政権与党のあるべき姿ではないか。
by kuroki_kazuya | 2014-11-30 06:05 | 反動 | Comments(0)
フローランテ
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by kuroki_kazuya | 2014-11-29 07:10 | 写真 | Comments(0)
福島第一3号機

線量下がらず
追加除染へ


NHK 11月28日 4時05分より一部

国と東京電力は、
福島第一原子力発電所3号機の
廃炉に向けた建屋上部の除染について、
現在の取り組みでは
放射線量が十分に下がらない見通しになったとして、
追加の除染作業を行うことを決めました。


核燃料の取り出し作業への影響については今後、調べるとしています。

福島第一原発3号機では、
廃炉に向けて使用済み燃料プールから核燃料を取り出すため、
原子炉建屋の上部で
放射性物質がこびりついた床の表面を削り取るなどの除染作業が行われています。

現在の計画では、
人が作業することを前提に、
放射線量を1時間当たり1ミリシーベルトまで下げることになっていますが、

東京電力が効果を試算した結果、
最も高い所では
除染が終わったあとも
放射線量が1時間当たり60ミリシーベルトに上るほか、

多くの場所で
10ミリシーベルトを超える見通しになりました。


このため国と東京電力は、
放射線を遮る鉄の板を張ったり床をさらに削り取ったりするなど、
追加の除染作業を行うことを決めました。

追加の除染作業に
どれくらいの時間がかかるかは
まだ分からない
 ため、


・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2014-11-29 06:58 | 核 原子力 | Comments(0)