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by 幸田 晋

国内初の着床式洋上風力発電、千葉沖で運転開始

国内初の
着床式
洋上風力発電、

千葉沖で運転開始


読売新聞
3月4日(月)20時11分配信より一部

新エネルギー・
産業技術総合開発機構
(NEDO)と

東京電力は
4日、

千葉県銚子市の沖合に
共同で建設した

洋上風力発電の
実証実験のための運転を始めた。


 
沖合の浅い海底に土台を築いて固定する「着床式」としては国内で初めてとなる。

 
2015年3月まで
運転して
設備の耐久性などを調べる。

その後の施設の扱いについては、
今後、事業者と地元で協議する。



 銚子市の約3キロ・メートル沖合の水深約12メートルの海底に風車を固定した。事業費は約50億円。海面から風車の先端までの高さは126メートルと、36階建てのビルに相当し、陸上の風力発電を含めても国内最大級という。







・・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2013-03-05 04:46 | 九電労組 | Comments(0)