スキーにはまっています。


by 幸田 晋

<   2012年 03月 ( 107 )   > この月の画像一覧

宮崎県 県庁申し入れ 

3・16


宮崎の自然と未来を守る会は、

福島原発問題で
大変重要な局面にきたと判断し


代表など20名ほどで

宮崎県庁を訪れ

宮崎県へ、がれき受け入れ問題について

県民の安全・安心を考えて
「がれき」を受け入れないように
申し入れを行った。


申し入れの、説明の中で、
「東京電力に責任があり、
東京電力で、がれきの処理をすべきだ」
などが、発言された。

「震災がれき」受け入れは問題が多すぎます。
3月16日(金)、
宮崎県知事宛に受け入れ拒否を、との
提案を申し入れました。

宮崎県は、九州各県や沖縄県とともに、
福島原発事故の放射能降下が少なかったところです。

将来の日本を担う全国の子供たちのためにも、
放射能の心配のない食料供給こそ、
九州各県や沖縄県とともに
宮崎県が第一にすべきことです。

「震災がれき」の広域処理は、
放射能のばらまきにしかなりません。
と、ホームページでも訴えています。


a0043276_11502697.jpg
a0043276_115194.jpg
a0043276_11512395.jpg
a0043276_11514287.jpg
a0043276_11515861.jpg
a0043276_11522461.jpg

by kuroki_kazuya | 2012-03-19 05:11 | 記録 重要 | Comments(0)
井手綾香 
3・16 
MRTテレビ 
「わけもん!GT」

a0043276_643671.jpg
a0043276_6433079.jpg
a0043276_643524.jpg
a0043276_6441726.jpg
a0043276_6443869.jpg

by kuroki_kazuya | 2012-03-19 05:01 | 写真 | Comments(0)
<大阪市>全原発廃止

関電に株主提案へ

毎日新聞
3月18日(日)21時11分配信より一部

大阪府と大阪市の
「エネルギー戦略会議」が
18日、
大阪市役所で開かれ、
市が今年6月ごろの
関西電力の株主総会で
提出する株主提案の骨子を固めた。

「可及的速やかに全ての原発を廃止する」ことや、
原発を推進してきた「電気事業連合会」
(東京都千代田区、電事連)からの脱退などが柱。

府市は
来月上旬に株主提案の内容を正式決定する方針だ。


関電への株主提案は、
橋下徹市長が市長選の公約で掲げ、

脱原発依存や発送電分離を求める
考えを表明していた。

今回判明した骨子では、

更に全原発の廃止にまで
踏み込んでおり、
関電や経済界に波紋を広げそうだ。
 


この日の会議には橋下市長は出席せず、
古賀茂明・大阪府・市特別顧問など
エネルギー政策を担当する
府と市の特別顧問や特別参与、担当職員らで議論した。

全原発の廃止を求めることに異論は出ず、
一部の特別参与からは
「脱原発を目指すとはっきりさせた方がいい」と
廃止の時期を明示すべきとの指摘も出た。

今後の会議で具体的な検討を進める。

また、関電など電力10社でつくる
電事連からの脱退については、

「原発をはじめとした国民全体の不信感を
払拭(ふっしょく)するために必要」
として盛り込む方針。

 



・・・・




 
市は、
関電の発行済み株式の約9%を持つ筆頭株主だが、
定款を変更する場合には、
株主総会への出席株主数(委任状含む)の
3分の2以上の賛同を得ることが必要で、

市は今後、
関電株を保有する神戸市や京都市にも協力を要請、
他の株主へも支持を訴える。

 
関西電力は
「内容を承知していないので、
コメントは差し控える」としている。

【林由紀子、佐藤慶】
by kuroki_kazuya | 2012-03-19 04:51 | 核 原子力 | Comments(0)
清武氏を追い込みすぎた、からの結果でしょう。
巨人以外の球団も似たり寄ったり
だった、と、いうことでしょう???

今頃になって、
あわてるな、と、思う。

今日にでも、本を買い
読んでみよう・・・・

ハッハッハ!!!




球界の契約情報暴露…
清武氏の著書に

怒り噴出


読売新聞
3月19日(月)3時3分配信より一部

独断で記者会見を強行し、
機密事項を暴露したなどとして、
読売巨人軍から解任された

元球団代表・清武英利氏の
著書(今月16日発売)
を巡り、
野球界から批判が噴き出している。

 
巨人軍以外の球団が
大学の有力選手と結んだ
契約の詳細が明らかにされており

スカウトらからは
「アマの選手たちとの信頼関係が崩れてしまい、
今後の獲得活動にも大きな支障が出る」
と怒りの声が上がった。

 
清武氏が
著書の中で暴露したのは、

他球団の契約情報を記した文書。

球団名も、選手名も匿名だが、

「某球団の極秘文書が私の手元にある」とした上で、

「契約金1億円 
インセンティブ2億~2億5000万円
(本人と調整中)
 4~5年後メジャー挑戦の確約
(本人と調整中)」
などと記述していた。



清武氏は
ドラフト制度に「自由獲得枠」があった
当時の球団スカウトの文書と説明し、

入手の経緯については
「球団の内部関係者から流出し、
それが私の手元に入った」とだけ記している。


 
これについて、
巨人軍とは
別球団の中堅スカウトは

「冗談じゃない、という気持ち。
あのような暴露が許されるのだろうか。






・・・・
by kuroki_kazuya | 2012-03-19 04:46 | Comments(0)
昨夜(3・17)、井原さんより、電話があり

ブログに「がれき問題」を書いた、とのこと

メールで皆様へ、紹介いたします。

昨夜(3・17)21時過ぎに掲載したものを

再掲載しています。(重要と判断)



以下、井原さんのブログから。
(2本書かれています。連続して転載します)


「瓦礫」で日本中に核拡散を狙う政府。マスコミも同罪。


ブログ「ここでトヨさん出番です!」
2012-03-17 07:03 より転載


「核と人類は共存出来ない」、「核兵器廃絶」、

「長崎を最後の被爆地に!」

「非核三原則の法制化」などの叫びが、

瓦礫の受け入れ可否問題で

意図的に安易に掻き消されようとしている。



マスコミの大合唱を含めた

国策「新たにつくられる安全神話」に

誤魔化され、毒されてはならない。



生涯をかけて闘い続け、取り組んで来ている

「原水禁運動」、「反原潜」、「反むつ」、「反核座り込み」、

「反原発」、「高校生平和大使」「高校生1万人署名」

「反核1千万人署名」「原発廃炉裁判」等々は

何の為なのか!。

核の拡散に反対し、「死の灰を撒き散らすな!」との叫びと

運動の全ては、

「核の恐怖からの脱却・核廃絶」に原点がある。

原爆と原発の放射能は違うとでも言うのか?。

「被爆瓦礫を燃やした灰は、死の灰ではない」と言うのか?。


福島の苦しみはすでに十分に共有している。

むしろ、広島、長崎の苦しみを福島の皆さんに

共有させてしまったとの残念な思いが強い。

「長崎を最後の被爆地」にすることが出来なかった事の無念さである。



その苦しみを「瓦礫処理」の名目で全国に拡散し、

なし崩しにする暴挙は、断じて許容出来ない。

「原発施設内で100ベクレル以上を管理基準」としながら、

「施設外では8000ベクレルまで許容」と言う政府は、

国民に「死の強要」をするのかと怒りを禁じ得ない。



政府の要請に応じるかどうかではなく、

政府に早急な処理を強く迫る事である。


「被爆瓦礫やその恐れがある瓦礫」は、

現在の技術では「発生地封じ込め」以外に処理方法は無い。



長崎市議会議員 井原東洋一


以上、がブログの記事の一つ。

以下に、次のブログ記事を



「痛みの共有」に騙されるな!。
「新安全神話」に猛毒がある。

2012-03-17 08:29より


つねられたら痛い。

踏まれたら痛い。

殴られても痛い。

刃物で切れば痛い。

火に近づげば火傷する。


電気は感電する。


私たちは、幼い頃からの教育と体験から

それらの事を常識として知っている。

自分が苦しい事は、人にもしない倫理観を持っている

「原発」だけは、その危険性と怖さが意図的に隠されて、

「平和利用」、「五重の壁で安全」、

「止める、冷やす、封じ込める」、「安価」「安定供給」、

「クリーンエネルギー」等を

並べて創られた「安全神話」に守られてきた。


しかし、

東京電力福島第1原子力発電所爆発事故は、

その全てがウソだった事を紛れもなく明確に証明した。


政府、官僚、財界、ご用学者、司法、マスコミ、

ご用労働組合、暴力団などの8族が

死守して来た砂上の楼閣は

完全に崩壊した。


あれから僅かに1年。


族たちは、マスコミを総動員して、

「瓦礫処理」のハートに迫る新戦術で、

「新安全神話」を横行させている。


軍事基地沖縄の苦悩には

そっぽ向いている自治体の長が、

「受け入れ」の尻尾を振っている。



無論市民の意向などそっちのけである。


危険そのものなのに放射能も放射線も、

「目に見えない」。「臭いがない」。「感触がない」。

「痛みがない(今のところ)」。だからこそ怖い。


危険に関する教育を受けておらず、

広島、長崎、福島での癒せない体験が、

過少に封じ込められている。




五感を働かせて、

危険な色、危険な臭い、危険な感触、

危険な音を放射能と放射線から感じ取ろう。



危険な輩の巧みな動向から、

危険が近づいている事を感じ取ろう。



火や刃物に危険性が潜んでいることを認識している人間として、

その尊厳を守り、すべての生命体と地球を守る為に。



長崎市議会議員 井原東洋一


以上、が、第2弾のブログからです。

by kuroki_kazuya | 2012-03-18 07:36 | 核 原子力 | Comments(0)
井手綾香 
3・16 
MRTテレビ 
「わけもん!GT」

a0043276_5315488.jpg
a0043276_53242100.jpg
a0043276_5331747.jpg
a0043276_5335361.jpg
a0043276_5343030.jpg
a0043276_535610.jpg

by kuroki_kazuya | 2012-03-18 05:09 | 写真 | Comments(0)
3・11 
宮崎市 
さよなら原発

a0043276_6443248.jpg
a0043276_6445393.jpg
a0043276_6451082.jpg
a0043276_6452435.jpg
a0043276_6453721.jpg

by kuroki_kazuya | 2012-03-18 05:03 | 写真 | Comments(0)
中国共産党、
重慶市トップ解任 


繰り返される
権力闘争の構図

産経新聞
3月16日(金)0時51分配信より一部

【北京=川越一】

中国重慶市トップの
薄煕来党委書記が
電撃的に解任され、

政治生命さえ危うい状況に追い込まれた。

周辺の不祥事から
“標的”を射抜くのは、

党大会が近付く度に、
過去に何度も繰り返されてきた
党内権力闘争の手法だ。


 
1997年の第15回党大会を前にした
95年、
公金横領の疑いで取り調べを受けていた
北京市副市長が自殺した。

これをきっかけに公費流用など
組織ぐるみの汚職が表面化。

当時、同市トップだった陳希同党委書記が
党籍を剥奪された。

仕掛けたのは、

陳氏と“政敵”の関係にあった江沢民総書記
だったとされている。

 
2007年の
前回党大会を前にした06年には、

逆に江氏を中心とする「上海閥」が
攻撃を受けた。

社会保障基金をめぐる汚職事件で
解任された上海市の陳良宇党委書記は、

経済政策などをめぐって
胡錦濤総書記と対立していたとされる。

この時、
陳氏に手が伸びる足がかりとなったのは、
秘書の規律違反だった。






・・・・
by kuroki_kazuya | 2012-03-18 04:55 | 権力 暴力装置 | Comments(0)
電源一時喪失の韓国原発、

故障で稼働しない状態

読売新聞
3月16日(金)22時19分配信より一部

 【ソウル=門間順平】

韓国原子力安全委員会は
16日、

2月に全電源を一時喪失する事故があった
釜山市の古里(コリ)原発1号機で、

非常用ディーゼル発電機1台に故障が見つかり、
稼働しない状態だと発表した。


 
故障は
15日の性能試験で判明した。





・・・・




韓国知識経済省は
16日、

国内で運転中の
原子炉16基に

2台ずつ備えられている発電機の
点検を指示した。

by kuroki_kazuya | 2012-03-17 07:42 | 核 原子力 | Comments(0)
井手綾香 
3・16 
MRTテレビ 
「わけもん!GT」

a0043276_4535183.jpg
a0043276_4541487.jpg
a0043276_4543954.jpg
a0043276_455924.jpg
a0043276_4553559.jpg
a0043276_45613.jpg
a0043276_4562534.jpg


井手 綾香(いで あやか、1993年7月19日 - )は、
日本のシンガーソングライター。
宮崎県串間市都井出身。
ビクターエンタテインメント所属。

1993年7月19日生まれ。

福岡でバンド活動をしていた日本人の父と、
元プロダンサーでアメリカ人の母、

ジャズのトロンボーン奏者であるビル・ワトラスを祖父に持つ。

メジャーデビューアルバム「Portrait」の
収録曲「雲の向こう」が

エスエス製薬の
ハイチオールCプラスの
CMソングに起用された。


その、日本人の父と都井での
同級生のMK君が
私と同じ会社で
働いています。

この彼も、優秀です。

都井の立宇津出身です。
by kuroki_kazuya | 2012-03-17 05:08 | 写真 | Comments(0)