スキーにはまっています。


by 幸田 晋

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by kuroki_kazuya | 2017-02-21 07:07 | 記録 重要 | Comments(0)
数十秒で死亡…

福島第1原発、
毎時500シーベルト超えの衝撃
 


東電が火消しに躍起の「放射線量上昇」誤報

産経新聞 2/20(月) 10:00配信より一部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000505-san-soci

 東京電力福島第1原発(略称1F=いちエフ)2号機で16日まで行われた格納容器内調査では、毎時500シーベルトを超える高い放射線量が推計される場所が相次いで見つかった。人が近づけば数十秒で死亡するという極めて高い値で、ニュースは海外にも配信されたが、一部メディアが誤った形で伝えるなど、衝撃的な数値が独り歩きし始めており、東電などは火消しに追われている。

「改めて申し上げますが、
もともと燃料が持っている線量は
数万シーベルトある

いまはそれを閉じ込めている状況で、530シーベルトや650シーベルトというのは、格納容器の中で確認したもの。新たに発生したわけではなく、外部に影響があるわけでもない」

 東電の岡村祐一原子力・立地本部長代理は9日の定例会見でこう訴えた。誤解に基づく情報が拡散しているためで、その後の会見でも東電は同様の説明を繰り返している。

 きっかけは東電が2日と9日に発表した放射線量だ。格納容器内調査で撮影した画像のノイズを東電が解析したところ、
毎時530シーベルトと
毎時650シーベルトが推計されたのだ。
これまで福島第1原発で
確認されている最大値が毎時73シーベルトだった
ことを考えると、桁違いの値で、
記者会見でも驚きの声が上がった


・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:58 | 東電 出鱈目 資本 | Comments(0)
方針策定、難航確実

=2号機、追加調査も
―溶融燃料取り出し・福島第1


時事通信 2/20(月) 7:07配信より一部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000014-jij-soci

 東京電力はロボットによる福島第1原発2号機の内部調査で、目標としていた圧力容器下の作業用足場に到達できなかった。

 原子炉の中心にある圧力容器の損傷と、そこから溶け落ちた核燃料(デブリ)の状況は確認できず、今夏に予定するデブリ取り出し方針の策定作業は難航が確実になった。

30~40年かかるとされる廃炉作業で、
デブリの取り出しは最大の課題

東電は大まかな方針を策定した後、詳細な方法を決める前に追加調査を行うことも視野に入れる。

 当初の計画では、サソリ型の調査ロボットが格納容器の貫通部分から内部に入り、長さ7.2メートルのレールを走行して圧力容器下の足場に到達、格子状の足場を通して格納容器底部に落ちたとみられるデブリを撮影するはずだった。

 しかし1月下旬の調査でレールなどに堆積物が確認され、足場には大きな穴が複数見つかった。
16日に調査ロボを投入したが、
堆積物が足回りに挟まって
2~3メートルしか進めず、
足場の入り口から
底部をのぞき込むこともできなかった


・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:53 | 東電 出鱈目 資本 | Comments(0)
分析技術者100人養成 

JAEAが第一原発廃炉に向け


福島民報 2/20(月) 10:02配信より一部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000234-fminpo-l07

 日本原子力研究開発機構(JAEA)は平成33年度までに東京電力福島第一原発の廃炉作業の本格化に向け、放射性物質の分析技術者約100人を養成する。訓練プログラムの策定や技術認定制度の創設などで溶融燃料(燃料デブリ)や、構内で発生したがれきを解析できる人材を確保し、放射性廃棄物の早期処理の技術開発などに役立てる。

 分析技術者の養成は茨城県東海村にあるJAEA最大の研究拠点である原子力科学研究所などを活用する。研究職員に放射性物質の分析に特化した技術の訓練や知識の指導をする研修プログラムを作成する。

・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:48 | 核 原子力 | Comments(0)
<熊本地震>
阿蘇で地層が1.5メートル横ずれ


毎日新聞 2/20(月) 21:59配信より一部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000082-mai-soci

 ◇九大などの研究チーム発表

 熊本地震の後、熊本県阿蘇市の内牧(うちのまき)温泉で一時的に湯が出なくなったのは、地下約50メートルから上の地表部分の地層が水平方向に約1.5メートル移動したことが原因だったと、九州大などの研究チームが20日、英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」(電子版)に発表した。
移動した地層は
表面積で数平方キロに及んだ。
傾斜地でもない場所で
大規模に地層がずれる現象が確認された
のは初めてという


 九大カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所の辻健准教授(地球物理学)を中心とした研究チームは熊本地震後、
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の
衛星データを解析し、
地震の揺れによる地表変動を調べた。
その結果、
内牧温泉周辺の地表が、
北西の阿蘇外輪山方向に移動していたことが分かった


 移動方向の北西側の端では、水田脇のコンクリートブロックが持ち上がるなど地層が圧縮された形跡が見られ、逆に南東側の端には最大で幅1メートル以上の大きな亀裂が多数できていた。研究チームはこの亀裂について、熊本地震を引き起こした布田川(ふたがわ)断層の横ずれではなく、地層が移動して引っ張られたことによるものと結論付けた。北西側の端から南東側の端まで約2キロあり、全体で数平方キロが移動したことになる。

 研究チームがさらに、温泉の井戸内部を小型カメラで調査したところ、五つの井戸の深さ約50メートル付近で、湯をくみ上げる管が破損したり、曲がったりしていた。

 内牧温泉付近では、地下約50メートルに温泉脈から上がってきた湯がたまる「温泉貯留層」があり、その上は水を通しにくい泥の層になる。温泉貯留層は小石などで構成されているため、地震の揺れで石の隙間(すきま)が狭まって水圧が高まったことにより液状化を起こし、この層が「滑り面」となって上の地層が移動した可能性が高いと見ている。

・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:43 | 地震 大災害 | Comments(0)
かつて反共保守だった生長の家が
反安倍政権になった経緯


NEWS ポストセブン 2/20(月) 16:00配信より一部

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00000020-pseven-soci

 かつて「愛国教団」とも呼ばれ、保守系市民団体「日本会議」の源流の一つにもなったとされる生長の家。昨年の参院選では安保法政にともなう憲法解釈の変更、原発政策を巡り「与党とその候補を支持しない」方針を打ち出した。ジャーナリストの小川寛大氏が、谷口雅宣・生長の家総裁(65)に、なぜ反安倍政権の立場を明確にしたのか聞いた。

──生長の家は、かつて「日の丸か赤旗か」といった反共スローガンを掲げ、保守の立場だった。しかし昨年の参院選では「与党を支持しない」との声明を発表。反安倍政権の立場を明確にしている。

谷口:現在の政権与党は原発再稼動を推進し、また海外に向け緊張を高めており、立憲主義の破壊という点で、とても同調できるものではありません。生長の家は1983年に政治運動から撤退して以降、この種の態度表明を行ってきませんでしたが、さすがに声を上げるべきだと感じたのです。

・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:35 | 学ぶ | Comments(0)
「共謀罪」審議 

誇張やあいまいさが目立つ政府答弁


東京新聞 2017年2月20日 朝刊より一部

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201702/CK2017022002000114.html

 犯罪計画の合意を処罰する共謀罪と同じ趣旨の「テロ等準備罪」を巡る通常国会での論戦を点検すると、政府の答弁に誇張や矛盾、あいまいさが目立つ。政府は今国会で成立を図る構えだが、捜査機関の拡大解釈や恣意(しい)的な運用で人権が侵害されかねないとの懸念は強まるばかりだ。 (木谷孝洋)

 共謀罪を新設する組織犯罪処罰法改正案は過去三回、廃案になっている。今回は対象を「組織的犯罪集団」に限定し、準備行為も要件にするなどの手直しを加えることを踏まえ、安倍晋三首相は答弁で「共謀罪と呼ぶのは全くの誤りだ」「一般の人が処罰の対象になることはあり得ない」と強調している。

 だが、犯罪集団のうち一人でも準備行為に着手すれば、合意した全員を「一網打尽にできる」とも説明。民進党の山尾志桜里(しおり)前政調会長は「本質は共謀罪のままだ」と指摘した。首相は十七日、正当な活動を行っている団体でも、性質が一変すれば対象になるという見解を示した。

 首相が、テロ等準備罪の創設によって国際組織犯罪防止条約を締結しなければ「東京五輪を開けないと言っても過言ではない」と述べたことも波紋を広げた。
招致が決まった二〇一三年の
国際オリンピック委員会(IOC)総会の演説では、
開催都市の東京を
「この今も、二〇年を迎えても
世界有数の安全な都市」とアピールしているため、
野党は発言に矛盾があるとして
批判を強めている


・・・(後略)
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:25 | 反動 | Comments(0)
油断した人々をのみ込む津波地震 
 南海トラフ、慶長地震に第3の学説がある理由
島村英紀(地震学者)

たんぽぽ舎です。【TMM:No3006】
2017年2月20日(月)午後 08:25
地震と原発事故情報より一部

┏┓
┗■2.油断した人々をのみ込む津波地震 
 |  南海トラフ、慶長地震に第3の学説がある理由
 |  警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識 その186
 └──── 島村英紀(地震学者)

 南海トラフ地震が恐れられている。
 南海トラフの大地震の「先祖」は過去に13回知られているが、このうちでも慶
長地震には不思議なことが多い。もしかしたら、まっとうな「先祖」ではないの
ではないかと言われている。
 慶長地震が起きたのはいまの暦で1605年2月3日。「次の」宝永地震が起きたの
は1707年だったから、100年しかたっていない。宝永地震のような超巨大地震のエ
ネルギーがそんなに早く溜まるのかという疑問が昔からあった。
 そして、慶長地震では津波による溺死者が約5000〜10000人と甚大だった割には、
地震による被害が、とくに西日本で小さかったことも不思議だった。

 慶長年間は20年もなかったのだが、慶長伊予地震、慶長豊後地震、慶長伏見地
震など、西日本各地で大地震が相次いだ。これらの地震では被害や揺れの記録が
書き残されている。だから、慶長地震の被害だけが記録されなかったことはある
まい。
 このため慶長地震が南海トラフに起きたのではなく、八丈島南方の伊豆小笠原
海溝で起きたという学説が出されている。房総半島の東岸では、地震を感じて
10分ほどで10メートルもの津波が襲ってきたことが、それを裏付けるように見え
る。
 だが、西日本でも大津波が襲ってきた。徳島県・鞆浦(現海陽町)で10メート
ル、宍喰(同)で6メートルもの津波が来て死者数千人、高知県でも甚大な被害を
生んだ。伊豆小笠原海溝で起きた地震だとすると、途方もなく大きな地震でない
と、房総半島から九州にかけての広い地域の大津波が説明できないという難点が
あった。

 このため、第三の学説が出た。それは「津波地震」である。地震断層の動きが
ゆっくりなために津波だけを大きく生む地震のことだ。
 人体に感じたり、建物を壊すのは、数Hz(ヘルツ)以上の短い周波数の揺れだ。
だが、津波地震は短い周期の揺れよりは、数秒より長い周波数を強く出す。大し
た地震ではないと油断している人々を、大きな津波が襲うことになるのである。
 たとえば1896年の明治三陸地震はこの仲間だった。東日本大震災(2011年)よ
りも多い22000人もの死者行方不明者を生んでしまった。

 有名な津波地震は1946年のアリューシャン地震だ。地元のウニマク島を高さ
35メートルもの津波が襲った。
 津波は遠くハワイ諸島も襲って約150人もの犠牲者を生んだ。この津波を契機に
3年後、太平洋津波警報センターがハワイに作られた。太平洋全域の津波を監視し
て各国に情報を流している。

 この種の津波地震が、どういう条件のときに、どこで起きるのかは、まだ分か
っていない。地震というよりも、海底地滑りに近いものが津波地震ではないかと
いう説もある。
 南海トラフ地震は、同じような大地震が繰り返しているのではない。違うもの
が起きる可能性があるのだ。

(島村英紀さんのHP「 http://shima3.fc2web.com/ 」
   「島村英紀が書いた『夕刊フジ』のコラム」より2017年2月17日の記事)
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:15 | 地震 大災害 | Comments(0)
みなさま、時間のアル時に
是非、「天木 直人の公式ブログ」へ
お出で頂きたい。と、思います。<<KK>>

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安倍晋三・昭恵夫妻の増長に
止めを刺した
週刊プレーボーイ


「天木 直人の公式ブログ」  2017年2月20日より転載

  きょう2月20日発売の週刊プレーボーイ3月6日号に、先の国会で追及された、国有地払い下げ疑惑問題についての4ページにわたる特集記事が掲載されている。

 安倍首相は、国会の追及に対し、自分の関与をきっぱり否定した上で、もし自分が関与していれば、首相はおろか国会議員さえも辞職すると開き直った。

 しかし、この週刊プレーボーイの特集記事を国民が読めば、安倍首相は、その言葉通り、首相はおろか国会議員も辞めざるを得なくなるだろう。

 その記事には、次のような数々の安倍夫妻と安倍政権の責任が明記されているからだ。

 まず冒頭に指摘しておかなければいけない事は、問題になっている小学校建設を行おうとしている森友学園という学校法人の正体だ。

 この学校法人の理事長である籠池泰典という人物は、日本会議の大阪支部幹部である。

 いうまでもなく、日本会議とは、憲法改正や天皇の靖国神社参拝などを目指し、それを公言する右翼団体で、いまや安倍首相の最大の支援組織である。

 そのことはメディアの報じる通りもはや周知の事実だ。

 これ一つを取ってみても、安倍首相が無関係であるはずがない。

 しかも、この森友学園が経営している大阪の塚本幼稚園には、PTA会費不正使用疑惑や中国、韓国に対するヘイスピーチ問題などのトラブルが多発しているという。

 経理不正疑惑はもちろんのこと、ヘイトスピーチは、それが事実なら、いまではれっきとした犯罪だ。

 そのような森友学園が、今年の4月から、日本初の神学系小学校を開講するという。

 その小学校の建設用地こそ、国から市場価格の10分の一という値段で森友学園が払い下げを受けた疑惑の土地なのである。

 この払い下げ疑惑については後述するが、そもそもこの、あたらしく開校する小学校がまた問題なのだ。

 この学校の名称は「瑞穂の國記念小學院」という名前であるが、当初は安倍晋三記念小学校という名前をつけるつもりだったという。

 その証拠に、森友学園が配った小学校設立資金の寄付用紙には「安倍晋三記念小学校」となっていたらしい。

 どういう経緯で安倍晋三記念小学校から瑞穂の國記念小學院に変更されたか知らないが、もし、安倍晋三記念小学校という名前をつける気が森友学園に最初からなかったとすれば、寄付集めの便宜の為に使った詐欺的行為だ。

 どっちに転んでも、フザケタ話である。

 そして、最大のポイントは、この小学校の名誉会長に安倍昭恵夫人が就任するという事実である。

 これは紛れもない事実であり、厚顔にも今でもそれには変更はないという。

 因みに、これは週刊プレーボーイの記事には書かれていないのだが、昭恵夫人は2014年4月の時点で塚本幼稚園を訪れ、園長が「安倍首相ってどんな人?」と問いかけると、園児が「日本を守ってくれる人」と答えるのを見て、涙ながらに感動し、主人(安倍首相)に伝えると答えたと報じられていた(日刊ゲンダイ2月15日号)。

 つまり、安倍夫妻と森友学園の結びつきは、今始まった事ではなく、しかも確信的だということだ。

 そして、今度の疑惑である。

 小学校建設用地は、もともと大阪府豊中市が防災公園として整備しようと国に貸与を打診していた土地だという。

 しかし、国は貸与ではなく買い取りを求めたため、敷地の半分を買って公園にしたという経緯があるという。

 ところが昨年、森友学園が残り半分を買い取ったと聞きつけた豊中の木村真という市議が、近畿財務局に売買契約の公開請求をしたところ、売却額などが黒塗りだらけだった。そこでおかしいと思って開示訴訟に訴えた結果、しぶしぶ公表されたのが10分の一の売却価格だったという。

 しかも疑惑は売却額だけではない。

 小学校認可のプロセスもまた深刻な疑惑があるという。

 すなわち、瑞穂の國記念小學院は平成26年12月18日に開かれた大阪府教育委員会の私学審議会で、「申請内容に確認すべき点がある」として、小学校設置申請を一度却下されていたという。

 ところが、そのわずか1カ月後の平成27年1月27日に、なぜか私学審議会がわざわざ臨時会を開いて「認可適当と認める」という結論を下したとうのだ。

 当時の文科大臣は下村博文大臣であり、大阪府のトップは松井一郎知事である。

 二人とも日本会議と極めて近しい関係だ。

 あまりにも出来過ぎている。

 その週刊プレーボーイの記事の極めつけは、森友学園の理事長である籠池理事長とのインタビュー記事である。

 籠池氏は何の問題もないと完全に開き直っている。

 もうこれ以上書く必要はないだろう。

 ここまでプレーボーイが国民に教えてくれたのだ。

 もはや安倍夫妻が無関係であるはずがない。

 そうやら我々は安倍首相夫妻を甘やかしすぎたようだ。

 首相および首相夫人という肩書を使ってやりたい放題させてきたようだ。

 この週刊プレーボーイの記事を読めば、まともな国民なら怒らないはずはない。

 週刊プレーボーイがここまで書いたのだ。

 野党は国会で更なる追及を行い、言葉どおり安倍首相を辞任させなければいけない。

 すべての関係者を国会に招致し、徹底追及をしなければいけない。

 そうすれば間違いなく安倍首相は辞任せざるを得なくなるだろう。

 野党とメディアと国民がまともなら、週刊プレーボーイの記事一つが日本の政治を変える。

 週刊プレーボーイの記事一つが安倍首相夫妻の増長に止めを刺すことになる(了)

*****
by kuroki_kazuya | 2017-02-21 06:05 | 日本の今後 | Comments(0)
本田さま宅 梅など
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by kuroki_kazuya | 2017-02-20 07:09 | 写真 | Comments(0)